ipodの中身をPCに送るには
iPod nanoの容量
iPod shuffleの仕様は、記憶媒体 フラッシュメモリ(1G・AACフォーマットなら最大240曲)、対応フォーマット AC (16?320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32?320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAVバッテリー持続時間 連続再生最大12時間、スタンバイのみの場合は約1ヶ月色 シルバー、ブルー、ピンク、グリーン、オレンジとなっています。
ipodの中身をPCに移したいという場合もあるかと思いますが、itunesは不正コピー防止のため、ipodからPCへ音楽を戻すという機能がありません。PCをリカバリするなど、どうしても戻したいという場合は、ネット上にそういったソフトがありますので、そちらを利用する必要がでてきます。取り込みの形式については、mp3とAAC。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。mp3形式は最も普及しているエンコードです。
現在販売されているipod nanoの容量は、2G(定価17,800円)、4G(23,800円)、8G(29,800円)となっています。カラーラインナップはその容量によって異なり、2Gモデルはシルバーのみ。4Gモデルはシルバー、グリーン、ブルー、ピンク。8Gモデルはブラックとなっています。バッテリーの駆動時間は最大で24時間ですから、充電の心配もそれ程必要ないのも大きな特徴です。また、2006年10月にはiPod nano (PRODUCT) RED Special Edition として、赤い限定カラーモデルも販売されています。